1. Top
  2. 製品情報
  3. Webカタログ 製品カテゴリー別インデックス
  4. 建築・設備
  5. インパクトドライバ用ソケットビット
  6. インパクトドライバ用ソケットビットセット「難攻不落」[7コ組]

Webカタログ

現在発売中のnepros(ネプロス)ブランドおよび
KTCブランド全アイテムの製品情報をご覧いただけます。

建築・設備

インパクトドライバ用ソケットビット

インパクトドライバ用ソケットビットセット「難攻不落」[7コ組]

TBZP637

基本情報

※クリックで画像が拡大します

  • インパクトドライバ用ソケットビットセット「難攻不落」[7コ組]
  • インパクトドライバ用ソケットビットセット「難攻不落」[7コ組]
  • インパクトドライバ用ソケットビットセット「難攻不落」[7コ組]

  • インパクトドライバ用ソケットビットセット「難攻不落」[7コ組]
  • インパクトドライバ用ソケットビットセット「難攻不落」[7コ組]
  • インパクトドライバ用ソケットビットセット「難攻不落」[7コ組]
  • i_new.png
  • i_h6.35c.png
  • i_hex.png
  • i_powerfit.png
No. ▼g 小売参考価格
TBZP637 NEW 980 ¥8,600

※表示価格には消費税は含まれておりません。

●軽作業におすすめの口径サイズが小さなソケットビットの7点セットです。
●鉄骨などを締結する際におすすめの口径サイズが大きなソケットビット(TBZP635)も設定しています。
●取り回しのしやすいスタンダードタイプです。
【難攻不落シリーズの特長】
●高所作業を安全に行っていただく為の落下防止機能付きのソケットビットです。
●KTCコードレスインパクトドライバ(JTAE115)をはじめ、六角対辺1/4"(6.35mm)のチャック付きコードレスインパクトドライバに使用できます。
●ビットがソケット内部で折れ、折れたビットが抜け止めになるKTC独自の「難攻不落機構」を採用しました。
●ソケット本体に落下防止機能を備えたため、落下防止ベルトなどの追加装備が必要なく、通常のソケットビット同様、チャックにワンタッチで装着ができ、安全・快適な作業を実現します。
●ビットが破損してもビットの断片がチャック内に残らず、インパクトドライバからの脱着がスムーズに行えます。
●ビット部にトーション効果を持たせる独自構造で、18Vバッテリーのハイパワーインパクトドライバにも対応します。
●口径部は応力の集中を防ぐことでボルト・ナットのエッジを傷めにくくし、より確実な締め付け・緩め作業が行えるパワーフィット形状を採用しました。
●サイズは足場(鉄骨)クランプやケーブルラックの脱着等に使用できる10mm~24mmの9サイズをラインナップしました。
●全長が短いショートタイプ(BZP63S-10~24)、全長が長いロングタイプ(BZP63L-17~24)も設定しています。
●スタンダードタイプの17mm、19mm、21mmには十二角タイプもラインナップしています。
※自動車のホイールナットの締緩には使用できません。

ご購入はこちらから

詳細情報

インパクトドライバ用ソケットビットセット「難攻不落」[7コ組]
              
No.TBZP637 入組点数:7点 ▼g 980
インパクトドライバ用ソケットビット「難攻不落」(六角) BZP63-10,12,13,14,17,19,21
ケース 外寸:L200×W153×H40、内寸:L190×W120×H33

両サイドから開閉可能

フタは両サイドから開閉可能

作業の導線に合わせて、使い分けが可能です。

                     

用途に応じて使い分け

用途に応じて使い分けられる2サイズをラインナップ

(左:TBZP635)鉄骨など締結に

(右:TBZP637)軽作業に

落ちない!

落ちない!危険な落下を防止する抜け止め構造

ビットに独自の難攻不落機構を採用。破損しても先端部分(ソケット)の落下を防止。

◎特別な落下防止機構が不要でチャックにワンタッチで装着!

詰まらない!

詰まらない!破片が残らずカンタン脱着!

ビットがソケット内部で折れる為、ビットの断片がチャック内部に残らない。

◎破損してもインパクトドライバからの脱着がスムーズ!

高耐久!

高耐久!トーション効果で衝撃吸収!耐久性アップ

難攻不落ソケットは内部のビット部を長くしたトーション効果を持たせる独自構造で、高耐久を実現!


関連製品

インパクトドライバ用ソケットビットセット「難攻不落」[5コ組] tbzp635

メールアイコンKTCメールマガジンに登録

KTCの最新情報をお届けする「KTCファンクラブ」のほか、nepros(ネプロス)の開発秘話を毎月お届けする「nepros square(ネプロススクエア)」を配信中です。